電気設備工事

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「電気保安法人」の認定を受けビル電気設備の心臓部を守ります

電気工事会社に「保安法人」資格があるのは珍しいことです
 ビルの高圧受電設備は安全確保のため定期的な点検業務が電気保安法で義務づけられています。この業務を実施するためには電気主任技術者の資格が必要。また、実務2年以上の経験者が経済産業省に届け出て認可を受ける必要があります。従来、この業務は法人組織としては「関東電気保安協会」が独占。個人組織として「技術者協会」に加盟する有資格者が自営で行ってきました。2004年、法改正により自由化されたため、アキテムはいち早く自社で「電気保安法人」が認められる体制づくりを行い、認可を受けました。現在、有資格者が200件以上のビル点検業務を行っています。

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アキテムの電気工事は竣工引き渡し後も安全を見守り続けます
 高圧受電設備の安全確保と機能維持は人間の心臓と同様に絶対的に大切なこと。アキテムは建物引き渡し後も受変電設備の点検業務を通し見守り続けます。幹線を通じての二次側配線も分電盤・動力盤のチェックを実施。異状があればその原因を徹底的に追求し修理を行います。

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